ニッセイETFって何なんだー! ニッセイETFって何なんだー!

目を開けると、そこは真っ白な部屋。窓もない。出口もない。
ここは知らないままの部屋です。脱出するためには、クイズに答えてもらいます。
投資を最近始めたあなたが次に必要なのは、”選択肢を知ること”。最近上場したニッセイETFは、その選択肢の一つ。あなたは今、新しい投資の扉を開く段階に来ている。だから、ここにいるのです。

この部屋から脱出したければ問題に正解せよ
あなたの新しい投資の扉を開きましたね⋯実は、多くの人の不安の正体はただ「知らないだけ」でもークイズに挑戦したあなたは、もう大丈夫。
あなたの新しい投資の扉を開きましたね⋯実は、多くの人の不安の正体はただ「知らないだけ」でもークイズに挑戦したあなたは、もう大丈夫。

ニッセイETFが選ばれる理由 ニッセイETFが選ばれる理由

【投資リスク】

ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。

したがって、投資元本を割込むことがあります。ファンドは、預貯金とは異なり、投資元本および利回りの保証はありません。

運用成果(損益)はすべて投資者の皆様のものとなりますので、ファンドのリスクを十分にご認識ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。

【手数料等の概要】

<投資者が取引所における売買時に負担する費用>

売買手数料:ETFの市場売買には、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社毎に手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません。)

<投資者が設定・換金(買取)時に直接的に負担する費用>

購入時手数料:販売会社(指定参加者)が独自に定める額とします。

※詳しくは販売会社にお問い合わせください。換金(買取)時手数料:販売会社(指定参加者)が独自に定める額とします。※詳しくは販売会社にお問い合わせください。信託財産留保額:ありません。

<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>

運用管理費用(信託報酬):上限年率0.186%(税込)程度。その他の費用・手数料:監査費用・商標の使用料および上場にかかる費用、組入有価証券の売買手数料、信託財産に関する租税、信託事務の諸費用および借入金の利息、海外の保管機関に支払う費用等は信託財産からご負担いただきます。

当該費用の合計額、その上限額および計算方法は、運用状況および受益者の保有期間等により異なるため、事前に記載することはできません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【ご留意いただきたい事項】

<ご投資にあたっての留意点>
<ETFに関する留意点>
<当資料に関する留意点>

【設定・運用】

商号:ニッセイアセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第369号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会(2026年3月31日まで)
一般社団法人資産運用業協会(2026年4月1日以降)
ホームページ https://www.nam.co.jp/